マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのイメージ画像
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのイメージ画像
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのイメージ画像
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのモバイル用イメージ画像
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのモバイル用イメージ画像
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 自転車でピクニックやアウトドアの荷物の運搬、日用品の買い出しにも活躍トレーラーのモバイル用イメージ画像

希望小売価格:
27,000円+税

微妙に多い荷物を、自転車で運ぶ。

クルマを使うほどではない、だけど自転車では載せきれない。
微妙に大きく重たい荷物を自転車で運ぶ、サイクルトレーラーという選択肢。

自転車に荷物を積載するには、前カゴ、リアキャリアやフロントキャリア、あとは自転車に装着できるバッグぐらい。いずれも片手で運べる程度の手荷物の積載が限界で、例えばキャンプ用品やサイズの大きな日用品などの荷物を運搬することは困難です。今まで自転車では運べなかった、これらの荷物を自転車で運ぶことができる、サイクルトレーラーという新しい運搬手段。

微妙に多い荷物を、
自転車で運ぶ。

クルマを使うほどではない、だけど自転車では載せきれない。微妙に大きく重たい荷物を自転車で運ぶ、サイクルトレーラーという選択肢。

自転車の荷物の積載には限界があるため、サイズが大きくて重たいお買い物や荷物の運搬に利用するという発想には、なかなか結びつきません。しかし、自力での運搬を諦めて配送サービスを利用すると、費用の発生や配送・受け取りの手間が生じます。「自転車でも大きな荷物が載せられる」という選択肢があれば、思い立ったときにお買い物やアクティビティーが楽に行えるようになります。



バイシクルスリングバッグ DBM461 自転車 カメラバッグ コンセプトタイトル

自転車で、運べそうで、運べない。
諦めていた「コト」が自転車で出来るように。

自転車の荷物の積載には限界があるため、サイズが大きくて重たいお買い物や荷物の運搬に利用するという発想には、なかなか結びつきません。しかし、自力での運搬を諦めて配送サービスを利用すると、費用の発生や配送・受け取りの手間が生じます。「自転車でも大きな荷物が載せられる」という選択肢があれば、思い立ったときにお買い物やアクティビティーが楽に行えるようになります。

自転車で、運べそうで、運べない。諦めていた「コト」が自転車で出来るように。

自転車の荷物の積載には限界があるため、サイズが大きくて重たいお買い物や荷物の運搬に利用するという発想には、なかなか結びつきません。しかし、自力での運搬を諦めて配送サービスを利用すると、費用の発生や配送・受け取りの手間が生じます。「自転車でも大きな荷物が載せられる」という選択肢があれば、思い立ったときにお買い物やアクティビティーが楽に行えるようになります。

自転車で運びにくい水やトイレットペーパー、紙おむつなど、日用品の買い出しに活躍するサイクルトレーラー
使用例1

毎日使う生活必需品は、
自転車で運びにくい。

生活する上で必要となる飲料水やトイレットペーパー、紙おむつなどの必需品。これらは共通してパッケージが大きい。トレーラーなら、自転車でも一気に運搬できます。

自転車で運びにくい水やトイレットペーパー、紙おむつなど、日用品の買い出しに活躍するサイクルトレーラー
使用例1

毎日使う生活必需品は、
自転車で運びにくい。

生活する上で必要となる飲料水やトイレットペーパー、紙おむつなどの必需品。これらは共通してパッケージが大きい。トレーラーなら、自転車でも一気に運搬できます。

寒い季節の灯油の買い出しに活躍するサイクルトレーラー、灯油缶やウォータータンクの運搬にも便利
使用例2

寒い季節の需要品、
燃料ポリタンクの運搬に。

冬場の必需品である灯油缶の運搬。1度に18リッター缶を2本積載する事が可能です。自転車で運べば、灯油がこぼれても、クルマで運ぶ際のように車内に灯油の匂いが充満することはありません。

寒い季節の灯油の買い出しに活躍するサイクルトレーラー、灯油缶やウォータータンクの運搬にも便利
使用例2

寒い季節の需要品、
燃料ポリタンクの運搬に。

冬場の必需品である灯油缶の運搬。1度に18リッター缶を2本積載する事が可能です。自転車で運べば、灯油がこぼれても、クルマで運ぶ際のように車内に灯油の匂いが充満することはありません。

ピクニックや近場でのアウトドアやバーベキュー用品を、自転車で運搬できるサイクルトレーラー
使用例3

意外に荷物が多い、
公園へのピクニック。

公園に気軽にピクニックに行きたくても、かさばりがちなアウトドア用品を自転車で持ち出すのは一苦労。トレーラーがあれば問題は一気に解決。車でピクニックに出かけた時のような、快適でリッチなピクニックが楽しめます。

ピクニックや近場でのアウトドアやバーベキュー用品を、自転車で運搬できるサイクルトレーラー
使用例3

意外に荷物が多い、公園へのピクニック。

公園に気軽にピクニックに行きたくても、かさばりがちなアウトドア用品を自転車で持ち出すのは一苦労。トレーラーがあれば問題は一気に解決。車でピクニックに出かけた時のような、快適でリッチなピクニックが楽しめます。


デザインタイトル
ポイント1

自転車に取り付けるだけで、
最大 65リットルの荷物の運搬が可能に。

荷台のサイズは42×64×25cmの容量約65リットル。
積載可能重量は45kgだから、重量のある荷物もしっかりと運べます。

ポイント1

自転車に取り付けるだけで、最大65リットルの荷物の運搬が可能に。

荷台のサイズは42×64×25cmの容量約65リットル。積載可能重量は45kgだから、重量のある荷物もしっかりと運べます。

自転車に最大65リッターの大容量、積載重量45キロの荷物が載せられるサイクルトレーラー

ポイント2

今使っている自転車に取り付けられる。
自転車の種類を選ばないユニバーサル設計。

自転車にマルチユースサイクルトレーラーを接続するには専用のアタッチメントを利用します。アタッチメントはスポーツ車で採用されるクイックリリースはもちろん、シティ車に採用されるハブボルトでも取り付けが可能(ハブボルトは取り付けに工具が必要)なため、様々な自転車に対応します。

ポイント2

今使っている自転車に取り付けられる。自転車の種類を選ばないユニバーサル設計。

自転車にマルチユースサイクルトレーラーを接続するには専用のアタッチメントを利用します。アタッチメントはスポーツ車で採用されるクイックリリースはもちろん、シティ車に採用されるハブボルトでも取り付けが可能(ハブボルトは取り付けに工具が必要)なため、様々な自転車に対応します。

マルチユースサイクルトレーラーはクイックリリースを採用するロードバイクやMTB、クロスバイクなどのスポーツ車に装着できます。

スポーツバイクへ接続

(ロード、クロス、MTBなど)

スポーツバイクへ接続

(ロード、クロス、MTBなど)

マルチユースサイクルトレーラーはタイヤ径の小さい20インチ以上のミニベロや折りたたみ自転車に装着できます。

小径車へ接続

(20インチ以上)

小径車へ接続

(20インチ以上)

マルチユースサイクルトレーラーは一般的なシティサイクル、ママチャリのハブボルトにも対応しており装着可能です。

シティ車へ接続

シティ車へ接続

※スタンド装着車は、スタンドの種類によっては取り付け出来ない場合があります。

※スタンド装着車の場合、スタンドの種類によっては取り付け出来ない場合があります。


ポイント3

使わないときは折りたたんで小さく収納。
自転車への接続、組み立てに工具はいりません。

トレーラーは工具を使わずにタイヤの着脱、本体を折りたたむことが出来るので、省スペースに収納可能。簡単に組み立て、折りたたみができるので、トレーラーを利用する煩わしさを感じさせません。

ポイント3

使わないときは折りたたんで小さく収納。自転車への接続、組み立てに工具はいりません。

トレーラーは工具を使わずにタイヤの着脱、本体を折りたたむことが出来るので、省スペースに収納可能。簡単に組み立て、折りたたみができるので、トレーラーを利用する煩わしさを感じさせません。

マルチユースサイクルトレーラーは使用しないときは小さく折りたたむ事ができ省スペースに収納できる、また組立や分解に工具は必要ありません

ポイント4

自転車と同じく、道路を走るものだから、
安全性にも配慮しています。

ポイント4

自転車と同じく、道路を走るものだから、安全性にも配慮しています。

自転車が万が一転倒してもサイクルトレーラーは自立している安全機構を搭載、トレーラーが共倒れせず二次被害を抑制します

転倒時にトレーラーが共倒れしない、
ジョイント機構。

万が一、自転車が転倒した時にトレーラーの共倒れを防止するジョイント機構。トレーラーの安定を維持し、路上における二次被害を防止します。

転倒時にトレーラーが共倒れしない、
ジョイント機構。

万が一、自転車が転倒した時にトレーラーの共倒れを防止するジョイント機構。トレーラーの安定を維持し、路上における二次被害を防止します。

サイクルトレーラーを走行するために必要な保安部品を標準で装備しています

自動車からの視認性を高める、
保安部品を標準で付属。

トレーラーを牽引する自転車が、車道を走行する上で必要な保安部品(リアリフレクター、サイドリフレクター、フラッグ)を付属します。

自動車からの視認性を高める、
保安部品が標準で付属。

トレーラーを牽引する自転車が、車道を走行する上で必要な保安部品(リアリフレクター、サイドリフレクター、フラッグ)を付属します。


製品

マルチユースサイクルトレーラー
DCR434-DP

折りたたみ時


機能特徴
マルチユースサイクルトレーラーは前後左右の四箇所に固定に便利なベルトループを装備

固定用ループベルト

荷物の固定に便利な固定用ループベルトは、トレーラーの前後左右に配置。

固定用ループベルト

荷物の固定に便利な固定用ループベルトは、トレーラーの前後左右に配置。

マルチユースサイクルトレーラーの前方にはドリンクの収納ができるドリンクホルダーを設置

ドリンクホルダー

ボトルの収納に便利なドリンクホルダーを、トレーラーの前方に設けます。

ドリンクホルダー

ボトルの収納に便利なドリンクホルダーを、トレーラーの前方に設けます。

サイクルトレーラーの組立、分解は工具を一切使用しないで行える

工具不要で組み立て

トレーラーの組み立て、分解。またタイヤの着脱すべてが工具不要で行えます。

工具不要で組み立て

トレーラーの組み立て、分解。またタイヤの着脱すべてが工具不要で行えます。



サイズ W42 x D64 x D25cm (荷台内寸サイズ)
重量 9.9 kg
カラー ブラック / オレンジ
材質 スチール(フレーム)、ポリエステル、PVC(サイドパネル)
積載可能重量 45kg
タイヤサイズ 16インチ(英式バルブ)
希望小売価格 27,000円+税


寸法図
マルチユースサイクルトレーラー DCR434-DP 寸法図
ブラケット 寸法図

機能特徴

[サイクルトレーラー本体の組み立て方法]

[サイクルトレーラー本体の組み立て方法]

マルチユースサイクルトレーラーの組立方法の解説画像

トレーラーの荷台のサイドパネルを立ち上げます。

トレーラーの荷台のサイドパネルを立ち上げます。

マルチユースサイクルトレーラーの組立方法の解説画像

固定バーの両端を、サイドパネルにブラケットで固定します。

固定バーの両端を、サイドパネルにブラケットで固定します。

マルチユースサイクルトレーラーの組立方法の解説画像

連結バーを差込口に取り付け、固定ピンで固定します。

連結バーを差込口に取り付け、固定ピンで固定します。

マルチユースサイクルトレーラーの組立方法の解説画像

左右のタイヤを車軸受に取り付け、固定ピンで固定します。

左右のタイヤを車軸受に取り付け、固定ピンで固定します。

マルチユースサイクルトレーラーの組立方法の解説画像

サイドパネルのフラッグポケットにフラッグを差し込みます。

サイドパネルのフラッグポケットにフラッグを差し込みます。

[自転車への取付方法]

[自転車への取付方法]

マルチユースサイクルトレーラーの自転車接続方法の解説画像

連結バー先端を自転車に装着したアタッチメントに挿入します。

連結バー先端を自転車に装着したアタッチメントに挿入します。

マルチユースサイクルトレーラーの自転車接続方法の解説画像

固定ピンを連結バーに設けられる穴に差し込み、固定ピンで固定します。

固定ピンを連結バーに設けられる穴に差し込み、固定ピンで固定します。

マルチユースサイクルトレーラーの自転車接続方法の解説画像

安全ベルトを自転車のフレームに巻き付け、クリップに固定します。

安全ベルトを自転車のフレームに巻き付け、クリップに固定します。


トレーラーをけん引して公道を走行するときの注意点


公道を走行するときの注意

車道を走行する事
積載重量は本製品設定上限(45Kg)を超えない
スピードを出しすぎない

道路交通法により禁止されていること

歩道の走行
自転車通行可の歩道の走行
自転車通行帯の走行
サイクリングロードの走行

※自転車と接続した状態でも押して歩く場合は歩行者扱いとなります。
※どうしても歩道を通る必要がある場合は、必ず自転車から降りて、押して歩くようにしてください。

トレーラーをけん引すると「普通自転車」ではなく「軽車両」という扱いになります

一般的な自転車は、「軽車両」の中の「自転車」、更にその中の「普通自転車」に該当します。
しかし、自転車でトレーラーをけん引する場合、「軽車両」という扱いになります。(道路交通法第2条第1項第11号)

「軽車両」は歩道や自転車通行帯を走行することができません

「普通自転車」はやむを得ないと認められるとき等に限り、歩道を通行することができます。(道路交通法第63条の4第1項)
しかし、トレーラーをけん引する場合は「軽車両」となるので、いかなる場合においても、歩道を通行することはできません。(道路交通法第17条、第17条の2、第18条)

荷物の幅・長さ・高さは道路交通規則にて規定されています

荷物の落下や予期せぬ事故を未然に防ぐため、トレーラーの荷台を越える大きさの荷物の積載は避け必ずカバーを装着して走行してください。(公道を走行しない場合はこの限りではありません。)

軽車両の乗車又は積載の制限
幅:トレーラーの左右から15cm以内
長さ:トレーラーの前後から30cm以内
高さ:トレーラーの高さを含めて2m以内
(参照) 大阪府道路交通規則 第11条、東京都道路交通規則 第10条

交通ルールは各都道府県により異なります

道路交通法の委任条項を定めた道路交通規則は、各都道府県により異なります。
公道を走行する前に、必ずトレーラーを使用する道路の属する都道府県の定める道路交通規則を確認し、遵守してください。
道路交通法及び道路交通規則は、インターネットでも参照することができます。

道路交通法
東京都道路交通規則
大阪府道路交通規則

トレーラーをけん引して
公道を走行するときの注意点


公道を走行するときの注意

車道を走行する事
積載重量は本製品設定上限(24Kg)を超えない
スピードを出しすぎない

道路交通法により禁止されていること

歩道の走行
自転車通行可の歩道の走行
自転車通行帯の走行
サイクリングロードの走行

※自転車と接続した状態でも押して歩く場合は歩行者扱いとなります。
※どうしても歩道を通る必要がある場合は、必ず自転車から降りて、押して歩くようにしてください。

トレーラーをけん引すると「普通自転車」ではなく「軽車両」という扱いになります

一般的な自転車は、「軽車両」の中の「自転車」、更にその中の「普通自転車」に該当します。
しかし、自転車でトレーラーをけん引する場合、「軽車両」という扱いになります。(道路交通法第2条第1項第11号)

「軽車両」は歩道や自転車通行帯を走行することができません

「普通自転車」はやむを得ないと認められるとき等に限り、歩道を通行することができます。(道路交通法第63条の4第1項)
しかし、トレーラーをけん引する場合は「軽車両」となるので、いかなる場合においても、歩道を通行することはできません。(道路交通法第17条、第17条の2、第18条)

荷物の幅・長さ・高さは道路交通規則にて規定されています

荷物の落下や予期せぬ事故を未然に防ぐため、トレーラーの荷台を越える大きさの荷物の積載は避け必ずカバーを装着して走行してください。(公道を走行しない場合はこの限りではありません。)

軽車両の乗車又は積載の制限
幅:トレーラーの左右から15cm以内
長さ:トレーラーの前後から30cm以内
高さ:トレーラーの高さを含めて2m以内
(参照) 大阪府道路交通規則 第11条、東京都道路交通規則 第10条

交通ルールは各都道府県により異なります

道路交通法の委任条項を定めた道路交通規則は、各都道府県により異なります。
公道を走行する前に、必ずトレーラーを使用する道路の属する都道府県の定める道路交通規則を確認し、遵守してください。
道路交通法及び道路交通規則は、インターネットでも参照することができます。

道路交通法
東京都道路交通規則
大阪府道路交通規則





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