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BIKE SHELTER 3

バイクシェルター3

DCC570-BK

簡単操作でバイクを隠す。カバーからの卒業をしたい人のバイク専用シェルターガレージ。

開閉がかんたんで、バイクカバーのように装着する面倒もない「バイクを入れて、閉めるだけ」のバイクシェルター3。省スペース設計ながら、アップハンドルから伸びるミラーやスクリーンにフレームが干渉しにくいよう、バイク専用にリファインされました。

製品画像
バイクシェルター3画像

バイクシェルター3
DCC570-BK

取扱い販売店 SHOPS

※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。

5秒でバイクを格納

可動フレーム式の開閉機構をもつバイクシェルター3。駐輪後に僅かな時間でバイクを格納することができます。バイクカバーを被せることと比べてもらえればその差は歴然。普通のバイクカバーでは避けられない、風で擦れる「カバー傷」の心配もありません。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴

屋外保管のリスク要因をシャットアウト

愛車を美しく維持するためには、日頃の保管環境が重要です。操舵部や電装部がむき出しのバイクは、自動車に比べればとてもデリケートな乗り物。バイクシェルター3は、ホコリや雨、紫外線による劣化や盗難などの危険を抑えると同時に、駐輪後にカバーを掛ける手間も省略することができます。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴
DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴の補足

紫外線防止

屋外保管は紫外線による樹脂カウルやゴム部品の硬化、色あせを加速させます。バイクも人間と同じく日焼け対策は必須です。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴の補足

雨風防止

バイクは金属の塊。雨に降られればサビのリスクが高まります。また、ホコリや小さなゴミが車両の細かい部分に入り込むと、機能不全の原因につながります。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴の補足

盗難防止

バイクを裸で駐輪していると、盗難ターゲットになる可能性が高まります。中を見えなくすることが盗難抑制につながります。

ミラーに引っかかりにくい開閉部の全高設定

旧モデルでは構造上ハンドルミラーの干渉が多かった開閉部。新型のバイクシェルター3は、トレーサー900のミラー高(ハンドルロック+サイドスタンド使用状態で約146cm)でも、フレームと干渉しません。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴

アドベンチャー・ツアラーも格納できる省スペース設計。

幅105cmとシェルタータイプでは小型ながら、トレーサー900であれば純正のサイドケースを付けたままで、格納することができます。※ハンドル幅で91cm以内を目安としてください。また車種によりサイドスタンドの傾斜やケースの張り出しは異なります。

DCC570-BK バイクシェルター3 主な特徴

バイクカバーのようにエンジンが冷えるのを待つ必要はありません

愛車を屋外保管しているバイク乗りなら、誰もが思う「バイクカバーかぶせるの面倒問題」。バイクカバーだとエンジンが冷えるまでカバーできませんが、バイクシェルター3はエンジンの冷却なしでバイクの格納が行え、ストレスと時間を大幅に軽減できます。

製品特徴 FUNCTION
各部の特徴
DCC570-BK バイクシェルター3 各部特徴画像

高い防水性、強固な素材

強度の高い600Dポリエステル素材を採用。裏面にPUコーティングを施し、耐水圧2500mmの優れた防水性も確保しています。

DCC570-BK バイクシェルター3 各部特徴画像

アンダープレート

バイクの自重でシェルターが固定できるアンダープレート。駐輪のマーカーにもなっています。

DCC570-BK バイクシェルター3 各部特徴画像

盗難防止用ロック取付部

本体片側の底面ポールにはロックホールを配置します。フレームのロックホールに南京錠を取り付けることで車体を盗難の危険から守ります。(南京錠は付属しません)※画像の製品は開発中のものです。

DCC570-BK バイクシェルター3 各部特徴画像

大型メッシュウインドウ

本体両サイドにはメッシュウィンドウを配置。フラップはトグルボタンで固定でき効率的に換気が行えます。

DCC570-BK バイクシェルター3 各部特徴画像

固定用ペグ 付属

固定用ペグを付属しています。※地盤がゆるいなど十分な固定力が得られない場合は、別途おもりを置いたり、ロープで固定するなど追加の補強対策を行って下さい。

使い方 HOW TO USE
組立方法(動画)

※動画の製品は DCC374L-BK(Lサイズ) です。

組立方法(画像)

※画像の製品は DCC374L-BK(Lサイズ) です。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

1.本体左右の支柱台座の各ポールに延長ポールを接続します。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

2.シェルター天面のポールは3つのパーツを組み合わせ、合計7本組み立てます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

3.支柱台座に底面ポールはプレートネジ穴が上に向くように取り付けます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

4.支柱台座にロック用の板プレートを凸面を内面に台座の外側に取りつけます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

5.シェルター前方のポールにロックリングを挿入し、リングストッパーボルトを取り付けます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

6.シェルター最前部のポールを除き、左右の支柱に天面ポールを接続していきます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

7.シェルター後方の左右底面ポールと2番目のポールへ接続ポールを取り付けます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

8.シェルター後方の底面ポールの上にプレートをのせ、左右をナットで固定します。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

9.シェルターカバーの最前面のスリーブへ、残り1本の天面ポールを通します。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

10.シェルター最前部の左右底面の支柱にカバー前面のスリーブを通し天面ポールと接続します。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

11.シェルター全体にカバーをかぶせます。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

12.シェルター内部から各天面ポールの側面、中央部を面ファスナーで固定します。

DCC570-BK バイクシェルター3 組立方法画像

13.シェルター最前面のポール底面のネジ穴に底面用ナットを取り付けます。

支柱台座の見分け方(画像)

ストレージバイクシェルターの支柱台座には向きの指定があります。
付属の取扱説明書、もしくは下記画像を参照いただき、パーツの設置位置をご確認ください。

バイクシェルター3支柱台座の見分け方(画像)画像

内側、外側の見分け方

バイクシェルター3支柱台座の見分け方(画像)画像

設置方向(前後)の見分け方

手前がガレージ前方(開閉口)、奥がガレージ後方です。

画像 PHOTO
製品画像
バイクシェルター3画像

バイクシェルター3
DCC570-BK

スペック SPEC
スペック
カラー グレー ・ ブラック
希望小売価格 オープンプライス
原産国 中国
サイズ W105 ×L(D)281 ×H155cm
製品総重量(付属品含む) 20.85kg
パイプ径 22mm
耐水圧 2500mm
材質 ファブリック: 600Dポリエステル
フレーム: スチール
JANCODE 4580742230782
組立て推奨人数 2人以上
お客様組立目安時間 60分
お客様に別途ご用意いただく必要がある工具 プラスドライバー, 手袋, ゴムハンマー(ペグ用)
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • 本製品とその他のDOPPELGANGER製品には、互換性や適合性の可否があります。ご購入前に必ず各製品のサイズや仕様をご確認ください。
  • 当サイトに記載されている製品の外観・仕様は開発中または改良のため、予告なく変更することがあります。そのため実際の製品と異なる場合があります。
  • 気密構造ではありません。雨風が侵入する場合があります。
  • 製品及び内容物の保護のため、大雨や強風等が予想される際は、別途対策や一時的な撤去が必要な場合がございます。
  • 降雪時は屋外で使用しないでください。屋根が雪の重さでつぶれ落ちて怪我をするおそれがあります。
  • 防火仕様ではありません。製品周辺での火気の取り扱いを行わないでください。
  • エンジンが冷めきる前に本製品に収納されますと結露が生じる場合がございます。
  • 本製品は完全に雨を遮断するものではありません。ベンチレーションなどの一部パーツの縫い目は構造上シーリング加工をしておりません。
  • カバーには防水コーティングを施しておりますが、収納物に雨などの飛沫が直接かかることを低減するためのもので、撥水を目的としたものではありません。
  • カバーは使用しているうちに退色していきます(色褪せ)。これは紫外線を含む太陽光によって色素の結合分解が進むことが原因で避けられません。
  • 台風等強風時は屋外で使用しないでください。思わぬ事故につながる恐れがあります。
  • カバーは雨・風の影響や太陽の紫外線により経年劣化します。定期的に防水スプレー等をご使用いただき、また縫い目からの漏水には市販の防水シーリングテープをご使用ください。
よくあるご質問
更新情報
  • 2021/11/19 製品ページを公開しました。
  • 1970/1/1
  • 1970/1/1
  • 1970/1/1
取扱い販売店 SHOPS

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