自転車だけど、クルマみたいに荷物が運べる「サイクルトレーラー」

希望小売価格:
26,800円+税

カラー:ブラック × オレンジ

サイクルトレーラー DCR307-DP

DCR307-DP(ブラック×オレンジ)
サイクルトレーラー

アジャスタブルステースタンド 20インチ自転車へ装着
[折りたたみ時]

アジャスタブルステースタンド 700C自転車へ装着
DCRP296-BK(ブラック)
サイクルトレーラー用アタッチメント
複数台の自転車でトレーラーを共有したい方に便利なオプションパーツ
※トレーラー本体には、はじめから1つ付属されています

こちらからご購入いただけます



旅のお共に「サイクルトレーラー」。バッグやバスケットでは入りきらない様な大きな荷物、たくさんの荷物を、簡単に運ぶことができる新たな運搬スタイル。 お買い物、アウトドアレジャー、そしてツーリングなど、あらゆるシーンが活躍の場となります。
自転車の後輪軸に専用アタッチメントを取り付ければ、トレーラー本体の取り付け・取り外しはスナップピンの脱着だけで行えるため、自転車との接続も簡単です。



自転車への取り付け&取り外しが簡単
ロケーションに応じて、自転車で引いたり、手で引いたり。

ライダーズレインウェア DRW308-DP 防水ファブリック
サイクルトレーラーとして
自転車の機動力を最大限に利用して長距離運搬するなら、やっぱりサイクルトレーラーが大活躍。
ライダーズレインウェア DRW308-DP 止水ジッパー
ハンディキャリアとして
目的地でのちょっとした荷物運びや、自転車で引っ張ることが難しい状況では手引が最適。

ほぼ全ての自転車に接続できるユニバーサル設計

目的地まで自転車でトレーラーを引っ張り、その後はトレーラーを自転車からはずしてキャリアとしても活用が可能。
サイクルトレーラー DCR307-DP
スポーツバイクへの接続
(ロード、クロス、MTBなど)
サイクルトレーラー DCR307-DP
小径車への接続
(20インチ以上)

サイクルトレーラー DCR307-DP
シティ車への接続
サイクルトレーラー DCR307-DP
ハンディキャリアとして

製品特徴

頼もしい運搬能力(容量約100リットル)

荷台サイズ:50 x 73.5 x 27cm。積載可能重量:60kg
今まで自転車での運搬を諦めていたような荷物の量でもしっかりと運べます。



使わない時は折りたたんでコンパクトに

クイックリリース式ホイールをサッと外し、荷台部分を折りたためば収納便利なコンパクトサイズに。必要な時だけ組み立てて使い、使わない時は自転車から外して収納したい方に適しています。
トレーラー接続用アタッチメントは自転車に取り付けたままなので、トレーラーを接続したい時はスナップピンを固定するだけの簡単セットアップ。



かんたん自転車固定

自転車の後輪ハブに接続用アタッチメントを取り付ければ、トレーラー本体との接続はスナップピンでの固定だけ。自転車に詳しくない方でも簡単にセットできます。
トレーラーを接続したくない時は、アタッチメントを自転車に付けたままトレーラーの接続部分を外すだけ。
(別売り)サイクルトレーラー専用アタッチメント DCRP296-BKを複数の自転車後輪ハブに着けておけば、1台のトレーラーをシェアしたい時に便利です。
※本体には1個アタッチメントが付属されています。



フレキシブルジョイントアーム

バネ状のフレキシブル構造を採用したフレキシブルジョイントアームにより車体のねじれの際に発生する圧力を吸収。ジョイントアームが自由に動くことで、万が一、自転車が転倒した際にもトレーラーの安定を維持します。
※画像は開発中のもので一部製品仕様と異なります。



視認性を高める付属品

トレーラー後方に取り付ける赤色のリアリフレクター、本体側面に差し込むフラッグ、ホイールに固定する透明のサイドリフレクターを標準装備。光の反射やフラッグにより、トレーラーの存在を自動車や他者から確認しやすくすることで安全な走行をサポート。



製品仕様

サイズ W500 x D735 xH270mm(荷台)
重量 12.3kg
最大積載重量 60kg
カラー ブラック × オレンジ
材質 スチール(フレーム部)、ポリエステル(カバー部)、PVC
JAN CODE DCR307-DP: 4589946134940
DCRP296-BK: 4589946132786
梱包サイズ W750 x D780 x H190mm
梱包重量 13.2kg
希望小売価格 26,800円+税

組み立て方法 / 自転車への接続方法

※解説動画の製品と本製品では一部仕様が異なります。

[サイクルトレーラー本体の組み立て方法]


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∀結バーをスリーブに通し、左右をネジで固定する アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説2

タイヤを取り付け、クイックリリースで固定する アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説3

ぅ献腑ぅ鵐肇弌爾鮑垢傾み、スナップピンで固定する アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説4

ゥバーを取り付ける アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説5

[自転車への取付方法]


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▲▲織奪船瓮鵐箸話鰐未畔森圓棒瀋蠅係把蠅垢 ※2 アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説2

トレーラーのジョイントレバーをスナップピンで接続する アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説3

ぐ汰乾戰襯箸鬟掘璽肇好董爾膨未靴童把蠅垢 アジャスタブルステースタンド 取付け方法解説4

※1 クイックリリースとハブボルトに対応します。
※2 車種によっては、自転車スタンドの取り外し必要です。
※3 安全ベルトは後輪に巻き込まないよう固定してください。




トレーラーをけん引して公道を走行するときの注意点


公道を走行するときの注意

車道を走行する事
積載重量は推奨上限(36Kg)を超えない
スピードを出しすぎない
フラッグは必ず取り付ける

道路交通法により禁止されていること

歩道の走行
自転車通行可の歩道の走行
自転車通行帯の走行
サイクリングロードの走行

※自転車と接続した状態でも押して歩く場合は歩行者扱いとなります。
※どうしても歩道を通る必要がある場合は、必ず自転車から降りて、押して歩くようにしてください。

トレーラーをけん引すると「普通自転車」ではなく「軽車両」という扱いになります

一般的な自転車は、「軽車両」の中の「自転車」、更にその中の「普通自転車」に該当します。
しかし、自転車でトレーラーをけん引する場合、「軽車両」という扱いになります。(道路交通法第2条第1項第11号)

「軽車両」は歩道や自転車通行帯を走行することができません

「普通自転車」はやむを得ないと認められるとき等に限り、歩道を通行することができます。(道路交通法第63条の4第1項)
しかし、トレーラーをけん引する場合は「軽車両」となるので、いかなる場合においても、歩道を通行することはできません。(道路交通法第17条、第17条の2、第18条)

荷物の幅・長さ・高さは道路交通規則にて規定されています

荷物の落下や予期せぬ事故を未然に防ぐため、トレーラーの荷台を越える大きさの荷物の積載は避け必ずカバーを装着して走行してください。(公道を走行しない場合はこの限りではありません。)

軽車両の乗車又は積載の制限
幅:トレーラーの左右から15cm以内
長さ:トレーラーの前後から30cm以内
高さ:トレーラーの高さを含めて2m以内
(参照) 大阪府道路交通規則 第11条、東京都道路交通規則 第10条

交通ルールは各都道府県により異なります

道路交通法の委任条項を定めた道路交通規則は、各都道府県により異なります。
公道を走行する前に、必ずトレーラーを使用する道路の属する都道府県の定める道路交通規則を確認し、遵守してください。
道路交通法及び道路交通規則は、インターネットでも参照することができます。

道路交通法
東京都道路交通規則
大阪府道路交通規則


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