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BICYCLE CARRYING BAG

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)

DCB333-BK

10mm厚の肉厚パッドを内蔵することで実現した耐衝撃性。自転車に優しい輪行キャリングバッグ。

移動時(海外旅行や国内遠隔地)はもちろん、車内・室内保管中でも「ぶつけ」や「擦れ」が心配な自転車の運搬。そんな自転車のプロテクションを最優先に考えた「耐衝撃輪行キャリングバッグ」。軽量コンパクトな輪行袋では得られない耐衝撃性を、肉厚パッドをバッグ全面に内蔵することで実現した、自転車に優しい輪行キャリングバッグです。

取扱い販売店 SHOPS

※リンク先の販売店様で旧仕様のものを販売している場合がございます。あらかじめ各販売店様へご確認の上、お買い求めください。
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耐衝撃肉厚クッション

輪行バッグの全面に10mmの肉厚パッドを内蔵。自転車への衝撃を受け止め、傷などのダメージから大事な自転車を保護します。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 主な特徴

収納しやすい自立構造

バッグは両端を折り返すことで自立する構造なので、一人でも自転車の収納を簡単に行うことができます。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 主な特徴

ロッカーに収まるコンパクト性

肉厚のパッドを採用しながら独自構造によりコンパクトに収納。コインロッカーにも収まるサイズに畳むことができます。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 主な特徴
製品特徴 FUNCTION
各部の特徴
DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

10mmの肉厚パッド

10mm厚の肉厚パッドをバッグ全面に内蔵。外部からの衝撃を受け止め、自転車を保護。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

ロッカブルファスナー

防犯性を高めるため、ロックの取り付けが可能なロッカブルファスナーを採用。※ロックは付属していません ※穴径:約4.5mm

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

フレーム接触部には専用生地を採用

フレームと接する箇所には、摩擦による傷つきを軽減する滑らかなポリエステル素材を採用。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

ホイール収納ポケット

本体フレームの両脇にホイール収納ポケットを配置。ハブ軸と接する広範囲な部分に補強用PVCレザーを使用。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

4つのインナーポケット

インナーポケットはクイックリリースや工具類の収納に最適。ファスナーはフレームと反対側に配して、フレームを傷つけないよう配慮。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

体型に併せた持ち手ポジション

腕の長さや体型の違いを考慮し、ハンドルの取付け位置をバッグの前後面で変更。最適なハンドル位置の選択が可能。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 各部特徴画像

送付状収納ポケット

送付状の収納にちょうど良いサイズの収納ポケットを配置。

使い方 HOW TO USE
収納/撤収方法(画像)
DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 収納/撤収画像

①垂直方向に1/3サイズに折りたたみます。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 収納/撤収画像

②水平方向に折りたたみます。

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) 収納/撤収画像

③ベルトで固定し、完成です。

画像 PHOTO
製品画像
耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)画像

耐衝撃輪行キャリングバッグ(展開時)
DCB333-BK

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)画像

耐衝撃輪行キャリングバッグ(折りたたみ時)
DCB333-BK

自転車収納方法

※1 フロントギアをトップに、リアギアはローに設定してください。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

①ペダルを取り外します。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

②自転車を逆さにし、前後輪を取り外します。※1

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

③取り外したペダルとクイックリリースを小物収納ポケットに収納します。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

④バッグを中央線で折り返し、自立させます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

⑤自転車をバッグの中に入れます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

⑥フロントとリアホイールをそれぞれ収納ポケットに入れます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)自転車収納方法画像

⑦ファスナーを閉じ完成です。

固定ベルトの折りたたみ方

折りたたみ時に使用する固定ベルトは、以下のように小さく束ねることができます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)固定ベルトの折りたたみ方画像

①ベルトを中央で折りたたみます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)固定ベルトの折りたたみ方画像

②さらに中央で折りたたみます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)固定ベルトの折りたたみ方画像

③さらに中央で折りたたみます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)固定ベルトの折りたたみ方画像

④固定ループを裏返しながら被せます。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)固定ベルトの折りたたみ方画像

⑤ループで固定し完成です。

収納する自転車の保護について
耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

飛行機輪行などでは、貨物の輸送中に想定外の衝撃(力)が、バッグを通して自転車に加わる可能性があります。 自転車の破損リスクを最小限に抑えるため、収納する自転車に対しても十分な下準備を行うようにしましょう。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

輪行の際に傷が付く最大の原因はフレームとホイールの接触です。ホイールを固定するとともに、フレームの各部を気泡緩衝材やダンボール紙などで養生することを強く推奨します。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

ブレーキレバーなどの突起物は破損や傷が発生しやすい箇所です。こちらも養生し、出っ張りが少なくなるようにタイラップなどを使ってレバーを引いた状態で固定する方法があります。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

クランクは回らないように水平に固定します。自転車を預けた場合、どのように扱われるかわかりません。出来る限り養生や固定を行い無用なトラブルを未然に防ぐ必要があります。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

飛行機に積載する場合は、タイヤの空気を減らしておきましょう。
※空気を抜きすぎるとチューブやタイヤを痛める可能性があります。

耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用)収納する自転車の保護について画像

ハンドルはトップチューブに巻き込んで固定すると安定します。

スペック SPEC
製品サイズ
DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) サイズ画像

寸法図

DCB333-BK 耐衝撃輪行キャリングバッグ(大径車用) サイズ画像

各部名称

スペック
カラー ブラック
希望小売価格 オープンプライス
原産国 中国
サイズ W135 x L(D)23 x H80 cm(展開時)
W46 x L(D)20 x H42 cm(収納時)
製品総重量(付属品含む) 2.45kg
静止耐荷重 20kg
材質 ポリエステル、ポリエチレン(クッション素材)
JANCODE 4589946136470
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • サイズ・重量などの数値には若干の個体差があります。
  • 本製品とその他のDOPPELGANGER製品には、互換性や適合性の可否があります。ご購入前に必ず各製品のサイズや仕様をご確認ください。
  • 当サイトに記載されている製品の外観・仕様は開発中または改良のため、予告なく変更することがあります。そのため実際の製品と異なる場合があります。
  • 鉄道会社によっては駅構内での自転車の一部露出も禁止されている場合があります。各公共交通機関の輪行に関する規定をよくご確認の上、ご使用ください。
  • 輪行をするときは事前に各公共交通機関の“輪行に関する規定”を調べ、輪行に必要な準備をしましょう。
よくあるご質問
更新情報
  • 2017/4/19 製品ページを公開しました。
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